視力回復センター広島 視快研 STOP!こども視力低下 メガネ外し率62.5% 広島県累計会員数2000名17年で視力回復率98%の実績! | 日記 | 不同視について


2015/03/05
不同視について


不同視とは左右の視力が、バラバラなことをいい、例えば右の視力が1.0で、左の視力が0.1というように、いわゆる目の度数に大きな差があることをいいます。
不同視の場合は、視力の良い目ばかりを使ってしまいがちに、なりますので、視力の良い方の目はとくに疲れやすくなってしまい、また視力のよくない方の目は機能が悪化していってしまうために、視力が発達しなくなってしまい、
弱視と呼ばれる、コンタクトやメガネで矯正を行っても視力が上がらない目になってしまう場合があります。

また、不同視をメガネやコンタクトレンズで矯正しようとしても、度数が大きく違うために、左右の像の大きさが違って見えたり、重い眼精疲労に悩まされる場合がよくあります。
常に、両眼視しているけですが、やはり人間は視力の良い方の目から先に物を見てしまいます。
すると、悪い方の目がますます視力低下しやすくなっていくということがあげられます。
悪い方の目が働かないので、なるべく悪い方の目を片眼トレーニングして鍛えることで、視力回復ができるともいわれています。アイトレーニング視快研 広島では、アイパッチによる不同視トレーニングを行なっています。


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